GoodPost / 開発方針
2026年11月ローンチからの、開発会社としての計画
開発担当 / 2026年10月
目標
200万円
月額(サブスク)だけで達成する。
導入時の初期費用3万円は含めない。
正式ローンチ
2026年11月
期間
約17か月
対象の業種
飲食・美容・ネイルほか全業種
開発会社の立場
開発に専念する
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目標を数字にする
205店
有料の店舗数
×
9,800円
月10投稿プラン(最安)
=
約201万円
月額売上
上位プランは上振れ
全店が月20投稿プランなら
約135店で届く
獲得のペース
最初は月3〜5店
後半は月20店以上へ加速
初期費用は別
205店の獲得で
合計 約600万円以上
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途中の目安
2027年3月
26店
月額 約25万円
2027年9月
95店
月額 約93万円
2028年3月(目標)
205店
月額 約201万円
月の新規契約:ローンチ直後は3〜5店 → 2027年秋に15店前後 → 2028年春に25店前後(解約2%を見込む)
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開発会社としての役割
⓪ 信頼を守る(全ての前提) 誤投稿や法律上の問題を起こさない。止まらない・データを失わない
①
デモと事例を用意する
申し込みから利用開始まで
人手なしで進める
②
成果と手間の削減を見せる
止まった店にはリマインド
③
複数店舗・画像生成・
リールなどの上位プラン
④
205店でも少人数で回す
請求の自動化
問い合わせを減らす
② 解約の兆しに気づく
店舗ごとにAIの利用料(APIの料金)とGoodPostからの投稿回数を管理し、使われ方が減ってきた店を早めに見つけて、リマインドで声をかける
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時期ごとの計画
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第0期 / 2026年10月
飲食(ラーメン・和食・カフェ・居酒屋)、
美容、ネイル、小売、採用で実際に試して直す
美容=薬機法・効果の言い切り、採用=給与や条件の書き方
営業が業種に合わせて実演できる
新しいお客さんの立場で最初から最後まで
投稿失敗・連携切れ・AI停止がすぐ届く
矛盾防止・お問い合わせ・管理画面・お店のジャンルなど
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店舗数の推移(目安)
26店
95店
205店
2026年11月
2027年3月
2027年9月
2028年3月
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ローンチ後の店舗数
2026年11月
3店
新規+3店
約3万円
12月
7店
新規+4店
約7万円
2027年1月
12店
新規+5店
約12万円
2月
18店
新規+6店
約18万円
3月
26店
新規+8店
約25万円
4月
35店
新規+10店
約34万円
5月
45店
新規+11店
約44万円
6月
56店
新規+12店
約55万円
7月
68店
新規+13店
約67万円
8月
81店
新規+14店
約79万円
9月
95店
新規+16店
約93万円
10月
110店
新規+17店
約108万円
11月
127店
新規+19店
約124万円
12月
145店
新規+21店
約142万円
2028年1月
164店
新規+22店
約161万円
2月
184店
新規+23店
約180万円
3月
205店
新規+25店
約201万円
■ 第1期
■ 第2期
■ 第3期
紺のカード=節目
大きな数字=月末の店舗数/新規=その月の新規契約(解約2%込み)/売上は最安プランで計算
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次年度の目標(2028年度)
1億円
2028年4月〜2029年3月の年間売上(両社合計)
年度末には月商 約1,350万円のペース
年度末の店舗数
約670店
2028年3月の205店から約3倍に
平均単価
約2万円/月
上位プラン・動画・スケット連携
月の純増(新規 − 解約)
約30店 → 約50店
複数店舗・代理店・紹介で加速
解約
毎月1.5%以下
成果の表示と解約の兆しの見張り
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次年度の道筋
第1四半期 4〜6月
295店
四半期の売上 約1,300万円
第2四半期 7〜9月
403店
四半期の売上 約2,000万円
第3四半期 10〜12月
529店
四半期の売上 約2,900万円
第4四半期 1〜3月
673店
四半期の売上 約4,100万円
年間の合計 約1億400万円(店舗数は各四半期末の目安)
単価 1.2万→2万円
上位プランへの移行と、
動画・スケット連携のオプション
純増 月30→50店
新規から解約を引いた数
複数店舗・代理店・紹介で加速
継続 解約1.5%以下
成果の表示と、
AIの利用料・投稿回数の見張り
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毎月やること
不具合への対応
重大なものは当日
その他は1週間以内
月初の振り返り
事業と開発の数字を見て
優先順位を見直す
要望の受け付け
5つの柱のどれに効くかで並べる
開発会社が責任を持つ数字
1%未満
投稿の失敗率
0件
予約投稿の10分以上の遅れ
10%以内
1店あたりのAI費用
(月額に対して)
横ばい
不具合・使い方の問い合わせ
(店舗が増えても)
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将来に向けて ①
分析
どんな動画が見られているか
(リールなど)を分析する
作成
分析をもとに、
動画を作るところまで支える
写真と動画の
両方で発信
お店の発信の幅が広がる
写真の投稿だけでなく動画にも対応し、単価アップと解約の防止(柱 ③・②)につなげる。
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将来に向けて ②
GoodPost
InstagramのAI投稿
(作成・確認・予約・成果)
連携
スケット
カプセルの独自アプリ
付加価値の
高いアプリへ
お店にとって、もっと
手放せないサービスに
将来的にはスケットと連携できるようにし、単価アップと解約の防止(柱 ③・②)につなげる。
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2026年10月
01
全業種で使える
飲食・美容・ネイル・小売・採用で
実際に試して直す
02
すぐに売れる
申し込みから初投稿まで
つまずかずに進める
03
11月に正式ローンチ
月の新規3店から始め
2028年3月に205店へ
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